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English Wonderland

英語大好きが自信につながる
自分も人も大切にできる
次世代を担う子どものための英語スクール

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英語大好きが自信につながる
自分も人も大切にできる
次世代を担う子どものための英語スクール

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news&topics新着情報

2022年春の新規生徒様お申し込みスタート

2022年5月スタートクラス:①小学生アカデミックFun Fun英会話コース               ②子ども英検寺子屋コース(火)16:30〜①小学低学年生クラス (水)18:00〜①オンライン低学年生クラス (木)18:20〜②英検クラス低学年生クラス...

English Wonderlandが選ばれる3つの理由

Withコロナの時代にあった受講システム

年齢、目的に応じた
カリキュラムの充実

きめ細やかな英語指導と
個別対応

「子どもの英語習得の成功は家庭にあり」

English Wonderlandでは、年齢、目的に応じた各コース、カリキュラムの充実と共に、各クラス担任制を導入。
担当講師と保護者の連携の上でのお子様の確かな英語習得を目指しています。

きめ細やかな英語指導と共にお子様が楽しんで学べる家庭学習のノウハウやプランニングを提供し、家庭学習のバックアップも行います。

三位一体で次世代で必要な生きる力(自信)を英語学習を通して身につけていただきます。

English Wonderlandの7つの取り組み

英検合格率

English Wonderland 2013年~2021年5月 過去9年間の実績

英検Jr.

英検Jr.とは、英語への親しみや興味・関心を持ち、積極的に英語でコミュニケーションをすることを楽しむ考えに沿った絵と音声によるリスニングテストです。

受験の合否はなく正答率で評価されます。合格基準として80%という目標はあります。

91.55%

ブロンズ受験
60名

全国平均86%

87.95%

シルバー受験
58名

全国平均85%

ゴールド受験
11名

全国平均79%

英検

英検2級:卒業生2次対策指導のみ

100%

5級合格者
74名

全国平均82.4%

97.15%

4級合格者
46名

全国平均70.08%

95.45%

3級合格者
35名

全国平均53.4%

準2級合格者
20名

全国平均35.88%

100%

2級合格者
8名

全国平均25.4%

コース一覧

講師紹介

English Wonderland 代表挨拶

『英語がひらく 世界への扉』
福岡市を中心としたオンラインラーニング&スクーリングのグローバル人材育成の子ども英語スクールを展開しています。
【English wonderland】代表兼講師の小野恭子です。

日本生まれの日本育ち。 英語は好きだけど話せるほどでもない、そんな私が初めて海外へ出たのは20代前半のことでした。

帰国後すぐに英語教育の世界に入って30年以上。3000人以上の子どもたちと関わり英語を指導して参りました。英語で挨拶できるようになり、堂々と人前でスピーチするようになり…… 中には10年以上のお付き合いになる子や、卒業後に近況報告をしてくれる子も。英語教員や国際看護師など英語の道へ進んでいる卒業生の存在は、私に大きな喜びを与えてくれます。

 

小野 恭子

English Wonderland 代表

子どもたちの成長する姿を見られることが、何よりの喜びであり活力です。目の前の子どもたちの、笑顔・声・自主性を引き出すことを大切に、日々楽しく指導させていただいています。自らが扉を開ける勇気と行動力、そして新しい世界への興味を持ち、相手を知り、自分を生かし、真心のコミュニケーションが図れる。英語習得はこれを助け、育ててくれるもの。そんな子どもたちを社会へ送り出していけたらと願っています。
ですがこれは、講師だけの力でできることではありません。保護者さんのサポートがあってこそ、子どもたちの持つ可能性が大きく開いていくこ とを見てきました。

【English Wonderland】は『共育』を理念とし、担当講師と生徒さんクラスメイトの生徒さん同士保護者さんと担当講師など、 様々なご縁でつながる者同士が切磋琢磨しあい、共に学び、共に成長できる教室運営を目指すものです。ダイヤモンドの原石である子どもたちの未来を保護者さんと共に真剣に考え、英語教育を通して私たちにできることを惜しみなく手渡していこうと思っています。ご興味をもっていただけたら嬉しいです。

歳を重ねて体力の衰えを感じながらも、熱意は高まるばかり。小野恭子は、現在50代。プライベートは主人と3匹の愛犬との生活で、趣味は旅行と読書です。どうぞよろしくお願いいたします。

ミツイ 直子

小学生アカデミックFun Fun英会話コース 監修

小学生アカデミックFun Fun英会話コース 監修よりメッセージ

 

未来の子ども達に必要なのは、単に英語を話すだけでなく、英語で相手に、異文化に寄り添い『対話』をしていく力です。そして、グローバル社会で必要なのは『英語』そのものだけではなく、柔軟性、創造性、積極性、問題解決能力、決断力、批判的思考力、効果的なコミュニケーション能力、そしてチームで動く力。

English Wonderlandの素晴らしいところは、生徒の『英語力』を伸ばすことだけに従事しているのではなく、そうした全ての力を伸ばす種まきをしているところにあります。

登録講師

野上 忍

オンライン・スクーリングコース担当講師
子ども英検寺子屋クラス専属講師
保育園派遣英語講師

馬場 ひとみ

オンライン・スクーリングコース担当講師
プライベートオンラインコース担当講師

山村 寿子

保育園派遣英語講師

中村 麻理

オンラインコース英語担当講師

年間スケジュール

1月

新学期スタート
英検受験

2月

英語発表会へ向けて始動
Jr.英検受験実施

3月

海外短期ホームステイ実施


4月

英語発表会開催
イースターイベント開催

5月

新学期スタート
母の日カード作成

6月

英検受験
父の日カード作成

7月

サマーキャンプ開催

8月

国際交流イベント開催
保護者参観日実施

9月

新学期スタート

10月

ハロウィンイベント開催
英検受験

11月

Jr.英検受験実施
クリスマスイベント準備

12月

クリスマス会開催

英語『を』学びたいではなく、英語『で』学びたい

姉が英語教室に通っていたということもあり、私も幼い時から英語教室に通っていました。
恭子先生のレッスンは、音楽や絵が使われているテキストなどを使用しており、とても楽しく英語を学ぶことが出来ました。その上、日常英会話はもちろん、英検対策や学校のテスト対策までしてくださりました。
楽しいイベントが多く発表会やハロウィンパーティー、クリスマスパーティーなどがたくさんありました。

英語が好きになりもっと学びたいと思い国際科に入学しました。
クラスは留学生が多くここでも恭子先生のレッスンを習っていて良かったと思う時がよくあります。
今では、英語『を』学びたいではなく、英語『で』学びたいと思い、大学は海外を考えてます。

卒業生 S.N.さん

将来はコンセルジュになりたいと思っています

私はお姉ちゃんの影響で英語を習い始めました。
恭子先生の授業はいつも楽しいゲームを用意してくれたり、音楽に合わせて英語の歌を歌ったりと、楽しみながら身につくものでした。
なので、私は英語は楽しいものだと幼い時から思うことが出来ました。
ある程度理解できたら英検対策などもしてくださり、今は英検2級まで取りました。

私は恭子先生に英語を習ってとても英語が好きになりました。
なので、将来はコンセルジュになりたいと思っています。
そのためにこれからも英語を勉強してもっと向上させていきたいです。

卒業生 K.N.さん

よくある質問

Q:どのようにしたら子どもが英会話を習得できるの?

A:一番保護者の皆様にとって知りたい疑問点ではないでしょうか。
日本語と英語は言語学的にもとてもかけ離れており、日本人が英語が下手と言われるのにも理由があります。

英語の語源ととても近い英語圏を取り巻くヨーロッパ諸国、南米諸国の方々の母国語。
彼らが英語を短時間でマスターできるように日本人がマスターできるのか?答えはNO! です。
それは言語学的にとても長い時間を要するのが日本人だと言われます。

日本人が日常英会話を習得するには、約2400~2760時間の時間を有するというデータがございます。

また、学術的に論文を書いたり、学会で発表するようなゴールを目指す場合は、約5000~6000時間を要すると言われています。
要はゴールをどのレベルで何歳くらいまでに到達していきたいのかを明確にすることが一番大切なのです。

その過程の中で常に月にどの位、週に何時間位という計算の上に習得は成り立っているといっても過言ではありません。

中学から高校卒業までの英語の授業数は約780時間と言われています。
それを考えてみても言語学的に日本人の私たちは英語時間数が絶対的不足しているという事実があります。
また、その時間のカウントの仕方も「脳を直接刺激する時間」であり、「主体的に英語学習に自分が関わっているという」時間になります。

語学習得には環境と習慣が大切といつもお伝えしています。
特にお子さまの幼児教育の一環として英語を選ばれる保護者の方には、お子様の興味を見つけ出し育てることが一番大切であることをご理解いただきたいと思っています。

幼児英語学習はまずは、「聴く」こと「話す」ことからスタートします。
お家の環境の中でそれをどう工夫し、継続していけるか。
週に一回のレッスンは英語のアウトプットの時間になります。
各ご家庭でお子さまが学ぶ過程の中で一緒に楽しく親子で学ぶという姿勢が習得のキーワードにもなります。
あとは、上記にも書きましたように時間を計算していくことが重要となります。

Q:いつから英語を始めるのがいいの?

A:言語の臨界期(9~11歳)というものがあります。
言語の臨界期は一般的に9才までと言われており、普通の家庭では、当たり前のように母国語で赤ちゃんは語りかけられ、周りには母国語が飛び交っています。

脳のメカニズムでは、その意味が解る、解らないと言うことはそれほど重要ではありません。
重要なのは、母国語が環境としてあれば、その子の脳はその母国語に対応した言語的知性を作り上げていくということです。

次に、海外や学校に行って外国語を勉強した場合はどうでしょう?ここで重要なのは「いつ」外国語を勉強したかです。
つまり、言語的知性は臨界期にネイティブ言語の環境がまわりに無いと育たないので、真のバイリンガルになるのは難しいということです。

日本の環境の中で、バイリンガルにならずともある程度の日常英会話を習得させたい。
という場合もこの臨界期の時期に英語環境をつくり、言語習得が楽しいものと捉えられた場合、ここで培われた芽が将来、大きく開花していくと言われています。

そして、この時期に触れて13~15歳まで続けることがまた重要で、続けていけることが英語習得のための定着へと繋がっていきます。
おけいこごとの一環として小学生で英会話を始めて中学生になり英会話はやめてしまうということはせっかく臨界期に育った芽が定着まで育っていかないことも知っていただきたいとことになります。

幼児英語学習は、お家のご協力があればどれだけでもお子さまの可能性は開花されることをご理解いただければ幸いです。
親が喋れないからではなく一緒に英語を楽しんでいただけることをいつも願っております。

お家でのサポートの仕方も無理なく楽しく進んでいけるように様々なアドバイスもさせていただいております。
お任せください。