English Wonderlandが選ばれ3つの理由
英語ゼロから⼩学6年間で
英検準2級までリード
・低学年⽣(年⻑〜⼩2年⽣)スタート
・ 中⾼学年⽣(⼩3〜5年⽣)スタート
444名の合格を輩出してきた実績に基づく英検学習カリキュラム、指導メソッド受験⽣の学習習慣、継続のサポート付き
きめ細やかな英語指導と⼿厚い個別フォローを徹底。English Time 表(学習プラン)、個別のフィードバック制度
「子ども英語習得の成功の鍵は、レッスンとお家英語の連携」
English Wonderlandでは、年齢、目的に応じた各コース、カリキュラムの充実と共に、各クラス担任制を導入。
担当講師と保護者の連携の上でのお子様の確かな英語習得を目指しています。
きめ細やかな英語指導と共にお子様が楽しんで学べる家庭学習のノウハウやプランニングを提供し、
家庭学習のバックアップも行います。
お子さんを中心に担当講師とご保護者の三位一体の連携を大切にしています。
三位一体体制の中でお子さんの英語習得を目指しています。
English Wonderlandの7つの取り組み
オンライン英語レッスン
習得度合いに
応じた英語指導
English Time表の報告と
フィードバック制度
随時対応
英語発表会
開催
Raz-Kids
オンライン図書館導⼊
Razえいご絵本10分クラブ
平⽇毎朝6:45〜7:00
サポート制度
英検合格率
English Wonderland 2013年~2025年6月
過去11年間の実績
トータル合格者数 444名 (英検Jr.含み)
5級~2級平均合格率
95.7%

英検Jr.
英検Jr.とは、英語への親しみや興味・関心を持ち、積極的に英語でコミュニケーションをすることを楽しむ考えに沿った絵と音声によるリスニングテストです。
受験の合否はなく正答率で評価されます。合格基準として80%という目標はあります。

ブロンズ受験
76名

シルバー受験
80名
英検
2次試験指導のみも含む

5級合格者
99名

4級合格者
77名

3級合格者
68名

準2級合格者
30名

2級合格者
14名
講師紹介
English Wonderlandスクール長 自己紹介
皆様、はじめまして。English Wonderlandスクール長の小野恭子です。
人生の大半を子ども英語教育に情熱を注ぎ、 日本の子どもたちの未来が輝かしいものとなるように グローバル人材を育成することを目標に今まで歩んできました。
今まで3500人以上の生徒の英語指導に携わり、今までの経験の上にさまざまな性格の子どもたちの指導、対応には自信を持っています。
また、海外においてTECSOL(Teaching English to Child Speakers of Other Language)教授法を学び、現地の幼稚園・小学校で実践研修を通して得た学びと経験が、 現在のEnglish Wonderland子ども英語スクールの礎になっています。
海外の子どもたちと日本の子どもたちの違いを目の当たりにして、「グローバル人材育成」という夢を描き、日本の英語教育の中で今を生きる子どもたちに一番効率的かつ実用的な英語教育にフォーカスし、35年間英語教育事業に携わり、自らの英語教室運営からオンラインスクール2023年春に新たに開校しました。
「英語がひらく世界への扉」私自身が海外生活、英語教育を通して体感してきた人生観を持ちながら、「共育」理念を掲げて次世代を担う子どもたちに愛を持ってバトンを渡していきたいと思っています。
小野 恭子
English Wonderland 代表
コロナ2019年よりオンラインレッスンカリキュラム制作に没頭してから約6年間でスクール全体7000時間以上のオンラインレッスン実績の上の新カリキュラムとなります。
子どもたちの成長する姿を見られることが、何よりの喜びであり活力です。目の前の子どもたちの、笑顔・声・自主性を引き出すことを大切に、日々楽しく指導させていただいています。自らが扉を開ける勇気と行動力、そして新しい世界への興味を持ち、相手を知り、自分を生かし、真心のコミュニケーションが図れる。英語習得はこれを助け、育ててくれるもの。そんな子どもたちを社会へ送り出していけたらと願っています。
ですがこれは、講師だけの力でできることではありません。保護者さんのサポートがあってこそ、子どもたちの持つ可能性が大きく開いていくこ とを見てきました。
【English Wonderland】は『共育』を理念とし、担当講師と生徒さんクラスメイトの生徒さん同士保護者さんと担当講師など、 様々なご縁でつながる者同士が切磋琢磨しあい、共に学び、共に成長できる教室運営を目指すものです。ダイヤモンドの原石である子どもたちの未来を保護者さんと共に真剣に考え、英語教育を通して私たちにできることを惜しみなく手渡していこうと思っています。ご興味をもっていただけたら嬉しいです。
登録講師
山村 寿子
オンラインレッスン担当講師
英検指導講師
保育園派遣英語講師
森崎紗綾香
オンラインレッスン担当講師
清水佐知子
オンラインレッスン担当講師
英検指導講師
よくある質問
Q:どのようにしたら子どもが英会話を習得できるの?
日本語と英語は言語学的にもとてもかけ離れており、日本人が英語が下手と言われるのにも理由があります。
英語の語源ととても近い英語圏を取り巻くヨーロッパ諸国、南米諸国の方々の母国語。
彼らが英語を短時間でマスターできるように日本人がマスターできるのか?答えはNO! です。
それは言語学的にとても長い時間を要するのが日本人だと言われます。
日本人が日常英会話を習得するには、約2400~2760時間の時間を有するというデータがございます。
また、学術的に論文を書いたり、学会で発表するようなゴールを目指す場合は、約5000~6000時間を要すると言われています。
要はゴールをどのレベルで何歳くらいまでに到達していきたいのかを明確にすることが一番大切なのです。
その過程の中で常に月にどの位、週に何時間位という計算の上に習得は成り立っているといっても過言ではありません。
中学から高校卒業までの英語の授業数は約780時間と言われています。
それを考えてみても言語学的に日本人の私たちは英語時間数が絶対的不足しているという事実があります。
また、その時間のカウントの仕方も「脳を直接刺激する時間」であり、「主体的に英語学習に自分が関わっているという」時間になります。
語学習得には環境と習慣が大切といつもお伝えしています。
特にお子さまの幼児教育の一環として英語を選ばれる保護者の方には、お子様の興味を見つけ出し育てることが一番大切であることをご理解いただきたいと思っています。
幼児英語学習はまずは、「聴く」こと「話す」ことからスタートします。
お家の環境の中でそれをどう工夫し、継続していけるか。
週に一回のレッスンは英語のアウトプットの時間になります。
各ご家庭でお子さまが学ぶ過程の中で一緒に楽しく親子で学ぶという姿勢が習得のキーワードにもなります。
あとは、上記にも書きましたように時間を計算していくことが重要となります。
Q:いつから英語を始めるのがいいの?
言語の臨界期は一般的に9才までと言われており、普通の家庭では、当たり前のように母国語で赤ちゃんは語りかけられ、周りには母国語が飛び交っています。
脳のメカニズムでは、その意味が解る、解らないと言うことはそれほど重要ではありません。
重要なのは、母国語が環境としてあれば、その子の脳はその母国語に対応した言語的知性を作り上げていくということです。
次に、海外や学校に行って外国語を勉強した場合はどうでしょう?ここで重要なのは「いつ」外国語を勉強したかです。
つまり、言語的知性は臨界期にネイティブ言語の環境がまわりに無いと育たないので、真のバイリンガルになるのは難しいということです。
日本の環境の中で、バイリンガルにならずともある程度の日常英会話を習得させたい。
という場合もこの臨界期の時期に英語環境をつくり、言語習得が楽しいものと捉えられた場合、ここで培われた芽が将来、大きく開花していくと言われています。
そして、この時期に触れて13~15歳まで続けることがまた重要で、続けていけることが英語習得のための定着へと繋がっていきます。
おけいこごとの一環として小学生で英会話を始めて中学生になり英会話はやめてしまうということはせっかく臨界期に育った芽が定着まで育っていかないことも知っていただきたいとことになります。
幼児英語学習は、お家のご協力があればどれだけでもお子さまの可能性は開花されることをご理解いただければ幸いです。
親が喋れないからではなく一緒に英語を楽しんでいただけることをいつも願っております。
お家でのサポートの仕方も無理なく楽しく進んでいけるように様々なアドバイスもさせていただいております。
お任せください。













